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ジャスティン・ビーバーが父親になる?

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カナダ出身の若手アーティスト ジャスティン・ビーバー。
なんと、アメリカ人女性から子供の父親はジャスティンであると訴えられた。

マライア・イエター(20)は10月17日サンディエゴ上位裁判所で起訴した。
彼女の弁護士は、「イエターが望んでいるのは巨額のお金ではなく、子供のサポートと
父親かどうかのテストを受けて欲しいということである。彼女はとても謙虚で正しい主張を
しているし、ビーバーが父親であるのは間違いない。ビーバーもコンサートの後に彼女
とちゃんと避妊してセックスをした、ということを否定していない。」

イエターは、2010年10月コンサートの後にビーバー(当時16)とセックスし、今年6月に男の子を
出産。彼女に同じ時期に性交渉した男性はおらず、ビーバーに間違いないと主張。

ジャスティンの代理人は
「明らかに虚偽であり、誰かが悪意をもってでっちあげ中傷してきていることは凄く悲しい。
ジャスティンを法的に有効な救済策を講じ、守っていきます」
としている。

当のジャスティンのツィッターで

“All the rumors … the gossip … I’m gonna focus on the positives … the music,”

とつぶやいていた。

* * * *

さて、どうなんでしょうね?
でも、父親かどうかのテストは受けてもいいんじゃない?と思う。
性行為はなかったと言い張るなら、それを主張して受ければいいんじゃ?と思うけどな。
まぁ、受けないということは身に覚えがあると言うことかな??

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